top of page

2025年4月5日(土)成蹊大学側主催 2025年度第一回研究会

  • 2025年6月18日
  • 読了時間: 1分

2025年度第1回研究会を成蹊大学側にて対面およびオンラインで開催しました。


2名のメンバーが報告を行いました。渡邉優氏(成蹊大学)からは「中南米・中国関係と国際秩序」、西田一平太氏(笹川平和財団)からは「FOIP2.0における協力と課題解決」についてそれぞれ報告がありました。いずれも活発な議論が続きました。

 
 

最新記事

すべて表示
2026年6月21日(日)日本防衛学会令和8年度研究大会での部会

日本防衛学会令和8年度研究大会において共同研究と同名の部会を開催しました。 冒頭、司会を務めた墓田桂氏(成蹊大学)より部会の趣旨について説明がなされ、これに続き3名から報告がありました。飯田将史氏(防衛研究所)は「自由で開かれた国際秩序に挑戦する中国」、山口昇氏(元国際大学)は「中国に対応する米国の軍事戦略―第一列島線の含意」、畠山京子氏(新潟県立大学)は「経済安全保障―インド太平洋におけるサプラ

 
 
2025年12月15日(月)防衛大学校グローバルセキュリティーセンター(GS)主催の国際セミナー

防衛大学校グローバルセキュリティーセンター(GS)が主催する国際セミナーが行われ、共同研究プロジェクトがこれに協力する形で参加しました。「自由で開かれた国際秩序の下での海洋安全保障の新たな課題(New topics of maritime security under the free and open international order)」がテーマでした。 講師を務めたハリファ大学(UA

 
 
bottom of page